以下を参照ください。
1年目(ベーシックコース):
Scratchでプログラミングする上で特に重要な基礎(条件分岐の考え方や座標の概念など)を身につける。
2年目(ベーシック2コース):
1年目の基礎を生かし、画面内に複数のキャラクターが出てくるやや複雑なプログラムに触れたり、
命令を組み合わせる順番をしっかり意識しないとできない動きを作ったりする。
3年目(ミドルコース):
Scratchとしては最終パートで、
画面内の要素がさらに増え「フラグ管理」なども発生した本格的なゲームを作る。
4年目(アドバンスコース):
作るプログラムの複雑さは3年目を踏襲するが、
テキスト言語に切り替わることで大人が実際に使うプログラムの読み書きを身に着ける。